Cプログラミングの手順 (Guide to C programing)

以下の説明で ">" はプロンプトを表しています。">" の後の文字を入力してリ ターンキーを押してください。
In the following examination, ">" stands for a prompt. Input characters after ">", then press a return key.

まずエディタでプログラムを編集します。 エディタは "vi" または "mule(emacs)" が使えます。
取り敢えず使い方は emacs -q を実行した後, "C-h"(コントロールを押しながら "h"), "t", "リターン" でチュートリアルを見てください。
さらに詳しい情報はInfoシステム(オンラインマニュアル)にあります。 "C-h", "i" で見ることができます。
At the first, you must edit your program file. You can use "vi" or "mule(emacs)" to edit the file.
See the tutorial. After you execute emacs -q, input as following: "C-h" (type "h" with CONTROL-key), "t".
Further information can be seen in Info system (on-line manual). Type "C-h", "i".

> emacs foo.c
次に "gcc" (GNU C Compiler) でプログラムファイルをコンパイ ルをします。
Second, compile the program file with "gcc".
> gcc foo.c
"ls" と打ってファイルのリストを表示してみてください。 "a.out" というファイルができているはずです。
Type "ls" to get the list of the files. The file "a.out" must be created.
> ls
a.out foo.c
"a.out" というファイルが実行ファイルです。 次のように実行させてみてください。 思い通りのプログラムになりましたか?
The file "a.out" is executable. Execute it as following. Did it behave as you want to?
> ./a.out